ツーバイ材でDIYするなら、この道具たちがオススメ!

ツーバイ材って使いやすい

DIYをするならツーバイ材が使いやすいですね。どこのホームセンターにもありますし、安価です。
さらに、僕はカットサービス後の端材がさらに破格の値段で出ていることがあるんですが、それを購入しちゃいます。


で、これらを使ってDIYを行うには、線を引いたり中心線を出したり、定規やコンベックスなどを使って位置を出すんですけど、ツーバイ材に特化した定規があります。


まずは、これ!「ラクダ ツーバイフォー定規」


見ていただくとわかるように、完全にツーバイ材に特化しています。しかも広い面だけでなく、狭い面の中心点などもすぐにわかるようになっています。
これらの穴にペンを打つだけで、簡単に穴あけ位置などが書けちゃうんです!

もう一つの定規は、これ!「TRUSCO(トラスコ) 止型スコヤ スコヤ型 TS-TS」


これはステンレス製。線を引くことに特化しています。よーく見ると中心点を出せたり、45度線を書けたり、これもかなり便利です!


ツーバイ材のカットなら、これでしょ!「KENOH 2x4用マイターボックス」

もちろん、カットには電動丸ノコやジグソーなどがいいですよね。僕も持っています。

が、ちょっとそこまで出さなくても「ノコギリの手作業で」って時もあります。
手ノコでもある程度精度を高めたい!というときには、こんなのがあります。

見ての通り、ツーバイ材のカットに特化しています。この枠の中に材木を入れて、切れ目にあわせてノコギリを引くだけでカットできちゃいます!45度や22.5度にも対応!
でも、使ってみて思うんですが、本当に精度が高いカットには、あまり向いていないかも…



で、精度を高めたいのであれば、こっち!「Z ソーガイド鋸セット 30105」


この道具は、ビーガンであるRyoya Takashimaさんの動画で知りました。

これはなかなか素晴らしいもの。さらに一緒に付いてくるノコギリの切れ味が素晴らしい!このノコギリを手に入れるだけでも意味がありますよ!




こういうものを使うと、素人である僕でもある程度のものが作れちゃいますね〜

プランタースタンドをDIY

料理用のバジルをベランダ菜園で


以前のブログでも紹介していますが、ベランダでほそぼそと育てたり育てなかったり…気まぐれなので、年によって気合が入ったり入らなかったり…





で、今年はバジルを育てようと始めていますが、このプランターのスタンドを制作!
家にあったほぼ端材と呼べる2×3材と1×4材でとりあえず制作!

とりあえず時間がなかったので、今日はこれにて終了。
(写真見ればわかりますが、その場の状況で、ほぼ感覚で作っているので、ビスの位置がメチャクチャ…)

あとは、ウォルナット系の色を塗って、ステンシルして終わりにしようと思います!

ここで育てたハーブを使って、トマトソース系のパスタを作ることがとりあえず目標!




調べて見ると、すでに既成品でかっこいいものが…

でも、やっぱり自作が一番だ!

自作クーラーがパワーアップ!

昨年作った「自作クーラー」







クーラーというか、冷やした空気を送るだけの「冷風機」ですが、まあ、楽しく使えています。
で、今までは冷風の素は「凍らせたペットボトル」か「100均の保冷剤」だったのですが…


とうとう、これを導入してみました!



結論から言うと、この保冷剤自体は素晴らしい!ですが、クーラーの性能が上がったかというと、分かりません…

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