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タスク管理はTodoistがおすすめ!

部署を異動したら、業務の量と質が変わった!


部署を異動したのですが、まあ、大変。もちろん慣れていないということもありますが、業務の量と質が変わったんです…

僕は今まで基本はGoogleカレンダーに予定もタスクも突っ込んで使っていましたが、上記のように量と質が変わったので、長期で管理する必要が出てきました。

そこで選択したのが、下記のアプリ。



アプリはもちろん、WEBでも管理できますので、毎朝職場に行き、Chromeを立ち上げると起動するように設定しています。

なぜ、Todoistを選んだのか?


一番の理由は、Googleカレンダーと同期できるからなんです。


基本、職場ではiPhoneを持っていますが、何かタスクが発生したらGoogleカレンダーに入力。この場合は、時間等はあまり考慮せずに、とりあえず入力。
そうすると、Todoistに同期され、完了するまでそのタスクが残ることになります。



もう一つは、僕がタスク処理の基本としてるGTDの考え方にそっているから。



頭に悩み事を残さず、ある決められた場所に格納する。そして、そのタスクの内容に基づいて、振り分けていく。こういう思考に、今の部署の状態は合っていると判断しました。




使い始めて半年になりますが、なんとかやっています。ただ、決して仕事が回っているという意味ではなく、落ち度が少なくなったという意味です。 もう少し、使ってみます。




個人向け名刺管理アプリ「Eight」

もう5年近く使ってます


個人向け名刺管理アプリ「Eight」を使っています。使い出すと、もう便利!




以前は、A4サイズのファイルタイプの名刺ホルダーで管理していましたが、まあ、大変。


使い方

・アプリを通じて名刺をカメラで取ります
・登録すると数時間でデータ化されています。



ほんとにこれだけ。連続追加も可能。
最近ではSNSのような機能も追加。あまり僕は使っていませんが、時々お知り合いからメッセージのようなものが届きます。

iPhoneの電話帳との連携






ブラウザからも閲覧できる!





市田柿型の名刺


以前、オリジナル名刺をデザインして配ってました。

献本『じわじわ稼ぐ名刺』

この「Eight」を作ったのがSansanという会社


この「Eight」を作ったのがSansanという会社。実は、この会社、僕らの仕事の分野では有名な神山町にサテライトオフィスがあります。
引用元: https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/case/700175.html




日本全国が人口減少で苦しむ中で、神山町は人口増に。その仕掛け人である大南さんの講演会のメモはこちらから。
改めて行政主導では人口増は難しいと感じます。












今まで書いた原稿、レポート、論文、コラム等

今まで書いた原稿、レポート、論文、コラム等

自分でも機会があるといろいろ書いてきましたが、どういうものを書いてきたか整理しようと思って、ちょっとまとめてみました。
また、活動などが紹介されたレポート等も一緒に掲載しています。



2008

「スリムORスマート?」−モノ言う自治体職員 自治体職員有志の会−『月刊ガバナンス』2008.11号 (株)ぎょうせい

2010

「高森町の地区計画のこれまでとこれから〜地方分権時代における「地域内分権」〜」『全国地域リーダー養成塾修了レポート』 2010.02 (財)地域活性化センター

・「自主研究グループからの発信〈南信州から生まれた自学の芽・①〉」月刊『地方自治職員研修』2012.04号 公職研
・「自主研究グループからの発信〈南信州から生まれた自学の芽・②〉」月刊『地方自治職員研修』2012.05号 公職研


2014

・「50%成功理論で踏みだそう!」「秘伝!デキる人の仕事 プロフェッショナル職員の働き方・生き方」『 地方自治職員研修増刊』 2014年03月号 公職研


「依頼があったら、受けたほうが自分のためになるよ」

ここ数年は無いですが…一時、こういう原稿やコラムを依頼されることが続いたことがありました。
ある尊敬する方から「こういうことを依頼された時は、自分の立場とか肩書とか関係なく、受けたほうが良い。そういうことが、自分の考えをまとめたり、一歩進める原動力になる」とアドバイスを頂きました。

 そして、こういうことを公務員向けの雑誌などに書いていると、講演やお話しを頼まれることもありました。
 実は、今の仕事の根っことなっているのは、この時に体験したことがベースになっています。
 逆に考えれば、こういう機会を頂いたりすることは、とても貴重な体験だと思います。派手じゃなくてもいいけど、自分で「これは正しい」と思ったことを続けていると、何かしら反応がある。これは実体験で感じていることです。

















TAKARTと高森町役場の協働事業「柿丸くんポロシャツ」販売!

TAKARTと高森町役場の協働事業「柿丸くんポロシャツ」販売!

高森町のキャラクター「柿丸くん」のポロシャツの受付販売業務をスタートしました!
今までは役場職員が中心に来ていましたが、TAKARTの事業としてオープンにすることで、多くの皆様に「柿丸くん」、「市田柿」、「高森町」を知ってもらうキッカケになればと思います!
興味が有る方は、ぜひご購入を!

http://ow.ly/SEqVe





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